苫小牧の頼れる「人とペット」の移動・生活サポート

看護師だから、痛み・息苦しさ・不安の”違和感”を見逃さない。
ご利用中に不調になった場合は看護を提供。速やかに関係機関と連携。
ペットも家族も一緒に移動できて、
受診・院内付き添い・生活支援まで一気に完結。
もしもの時の”判断力と自由度の高い福祉輸送”と
ペットを含めた在宅生活ケアサービスを。

\ ミテマツだからできる /

あんしんサポート

看護師が付き添うから 外出中の体調の変化にも配慮しながら、安心して移動できます。

医療・介護・地域支援の現場で培った経験を活かし、日々の暮らしに寄り添います。
通院の付き添いはもちろん、苫小牧市内なら買い物など行きたい場所へ一緒に出かけられます。

保険や制度の条件に縛られず、その日の体調やご希望に合わせてご相談いただけます。
看護師の資格に加え、動物の専門資格(ペットシッター)を持っているため、 人とペットを同時にケアできます。

看護師とペットシッター、両方の資格を活かして、暮らしの中の困りごとをまとめてサポートします。

福祉車両のご紹介

車いすの方も安心してご乗車できる車です

定員:車椅子1名+同乗2名(運転手を除く)
大きめのリクライニング車椅子も、そのままスロープで乗り降りOK。
助手席は、座面が回転しながら少し前に傾く「ターンチルトシート」を採用。

足が地面につきやすく、立ち上がりがスムーズ。
ひざが伸びすぎない姿勢で座れるので、ひざへの負担を軽減できます。

レバー中心のシンプル操作で、ご本人や介助者でも扱いやすい仕様です。

※感じ方は身長・体格などにより異なります。
※介助が必要な方が乗車される場合は、安全のためスタッフが操作します。

サービスご利用例

case1

ふらつきあり・独居・ペットありで通院が難しい方

通院支援 / 独居高齢者 / ペット同居
80歳男性・お一人暮らし。
心不全と糖尿病あり。

case2

緩和ケア病棟からの
“一時帰宅”を叶えたい方

終末期ケア / 一時帰宅 / ペットとの再会終末期がんの方。

case3

訪問看護まではいかないが、放置すると危険 (月2回・見守り型 自費訪問)

  • 対象:軽度認知症の女性/独居
  • 気がかり:服薬管理があやしい/転倒歴あり
  • 状況:訪問看護導入ほどではないが、家族・支援者の不安が増えてきた
case4

離れて住むご両親の体調が心配だが受診につながらない

遠方家族 / 認知症の心配 / 受診同行

軽度認知症のあるお一人暮らしの女性

Q & A

日常のご利用シーン
退院日に合わせた送迎と、帰宅後の体調確認やお薬管理も一緒にお願いできますか?

可能です。退院時間に合わせて病院までお迎えに伺い、ご自宅までの移送と、
帰宅後の体調チェック・バイタル測定・お薬管理のサポートまで一連で対応します。

デイサービスの日、玄関までの付き添いや乗り降りだけ手伝ってもらうことはできますか?

対応しています。ご自宅内から玄関までの移動介助や、送迎車への乗り降りの見守りなど、
「一番不安なところだけ」のサポートも可能です。

ペットがいるため、ショートステイや入院中に自宅でペットのお世話をお願いできますか?

もちろんです。ショートステイや入院の期間中、ご自宅に伺って、
ごはん・お水・トイレ・簡単な遊びなど、ペットのお世話を行います。

家族が出張や旅行で家を空ける間だけ、見守り訪問とペットケアをセットでお願いできますか?

はい、期間を決めてのスポット利用も歓迎です。
ご本人の体調確認と生活状況のチェック、あわせてペットのお世話もまとめてお引き受けします。

遠方に住んでいて頻繁に帰れません。代わりに定期訪問とレポート報告をお願いできますか?

お任せください。定期的にご自宅へ伺い、体調・生活状況・ペットの様子を確認したうえで、
メールやLINEなどで写真付きのレポートをお送りすることができます。

「福祉タクシーでは難しい」と言われたケースの移送や付き添いも相談できますか?

ミテマツの強みは
 ・看護師同乗+医療連携型 福祉移送
 ・看護師が判断する移送支援サービス
 ・医療依存度のある方の外出と通院支援   です
  (移送主体)

代表が訪問看護・地域包括支援の経験で得た知見を活かさせて頂きます